C3mdレンタルサーバーサービス
ドメイン共用レンタルサーバー専用レンタルサーバー各種スケジュール企業概要
国内データセンター管理のハイスペック・高帯域バックボーンサーバー。安心の24時間管理体制。
CGI設置代行・ホームページ製作 高機能アクセス解析ツール 作業代行オプション 楽々サーバー移転最新ウィルスチェック情報
一般第二種電気通信事業者 総務省届出番号 A-15-5764
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データセンター概要


安定性・信頼性・可用性の高いデータセンターでシステム構築を 国内ネットワーク今や企業にとってのデーターはすなわち財産です、その価値が上がるにつれてデーターの安定運用と保守の必要性が求められるようになってきました。当サービスは国外設置のサーバによる運用ではありませんので、更新・増設ニーズや万一のトラブルの際にも時差・言語等による問題が生じず、迅速に対応することができ、安心した運用とサポートを受けて頂くことができます。最新の電源・空調設備を備えたデータセンターにお客様のシステムを収容し、専任のエンジニアが24時間体制の運用・管理・保守を実施、常に安定したシステム環境を提供するサービスです。ネットワークセンターはソフトバンクグループであるIDCフロンティア(旧CABLE&WIRELESS/日本テレコム)東京有明第1データセンターなどを筆頭に国内のデータセンターにて運用しております。 国内でも有数のデータセンター内にお客様のサーバーやデーターをお預かりし、また、ドメインの維持・管理までをも国内にて一括管理致します。


東京有明第1データセンターのネットワークおよび設備

東京有明第1データセンター概要
 http://www.idcf.jp/datacenter/ariake1.html
データセンター設備・特徴(ファシリティ)
 http://www.idcf.jp/datacenter/facility.html
バックボーンマップ
 http://www.idcf.jp/datacenter/backbone.html

当サービス各NOCのバックボーン帯域及びトラフィック規定

各NOCのバックボーン帯域
エコノミーNOC(共用)
【非商用利用を推奨】
2Gbps [ JPNAPへ1Gbps・ IIJへ1Gbps ]
スタンダードNOC(共用)
【商用利用を推奨】
6.1Gbps [ JPNAP、JPIX、BBIX 他、大手 ISPとの直接ピアリング]
トラフィック保証回線(専用)
【完全帯域保証付】
スタンダードNOC内トラフィック保証回線接続
トラフィック保証回線接続はIDCフロンティア(旧CABLE&WIRELESS/日本テレコム)のバックボーン帯域(スタンダードNOC)において共用回線とは別に当該サービス用に帯域保証をもうけてお客様専用の回線として運用される回線品質の高いもっとも優れたサービスです。他のユーザーに感化されず安定したトラフィック帯域を保証し、柔軟なサービスの提供(独自SSL・AnonymousFTP等)にも対応可能です。
当サービスではデータ転送量に応じた課金を行っておりませんが、 ご利用頂くサービスNOC毎にトラフィックに関するガイドラインを設け、その範囲内でご利用頂くよう厳守をお願いしています。
トラフィック規定は共用回線環境ご利用のユーザー様へ、快適なサーバー環境をご提供差し上げる事を前提に回線資源の平等なご利用をお願いするためのものとなります。
頻繁に、または恒常的に下記のガイドラインを越えた場合、トラフィック制限を施し、上位サービスモデルや上位NOCへの移行をして頂く旨、ご提案・ご案内させて頂くことがあります。(強制ではなく、お客様にとって快適なトラフィック環境をご提案差し上げるお願いとなります。)

各NOCトラフィックガイドライン
収納NOC名
ガイドライン
転送量目安(共用@/月)
エコノミーNOC(共用回線)
〜512Kbps
〜5GB
スタンダードNOC(共用回線)
〜1Mbps
〜10GB
トラフィック保証回線(専用回線)
1Mbps〜*
 10GB〜

いずれもガイドライン数値で
帯域の制限を行っているものではありません。
※通常、トラフィックには波がありますが、転送量目安は一定の値を記録した場合の理論値です。
共用サーバー環境では、上記ガイドラインを最大共用数(30)にて共有となります。
転送量目安は30ユーザ共有した場合の1ユーザあたりの数値目安です。
過度の負荷がかかる場合は制限したり上位コースへの移行を促したりする場合がございます。

*
トラフィック保証回線はご契約される帯域(デフォルト1Mbps)での運用となります。
 (非混雑時は契約トラフィックの150%までのご利用が可能です。

当サービスではエコノミーNOC(非商用利用)/スタンダードNOC(商用利用)として各サービスのスペック構成を行っておりますが NOC・帯域を気にされない場合は特に利用制限などの枠組みは設けておりません 。

トラフィック(理論値)計算方法に関して

トラフィックは理論値ではございますが計算することができます。
まず、以下のデーターを取得します。

トータルPV@日 1日あたりの平均プレビュー数(ページ)
コンテンツ平均量/PV プレビューあたりのコンテンツの平均的容量
アクセス集中時間(H) アクセスが集中する時間帯

その後、以下の計算式に当てはめます。

1: トータルPV@日 ÷ 集中時間(H) ÷ 60 ÷ 60 = A
2: @で算出した数値 × コンテンツ平均量/PV × 8 = B


A : 1秒間のアクセス数 が算出されます。
B : 1秒間のデータ転送量(Kbps)が算出されます。

たとえば以下のような運用状況である場合について考察してみます。

トータルPV@日 30,000 PV
コンテンツ平均量/PV 80KB
アクセス集中時間(H) 8時間

一日あたりのアクセスが8時間の間に限定して集中したとして計算すると一秒あたりの アクセス数は、

30,000 アクセス÷ 8時間 ÷ 3600秒 ≒ 1.0アクセス となります。

80KB のページにアクセスする場合、1秒間のトラフィックは、

80KB × 8kbit = 640Kbps となります。

1KB = 8kbit ですので、上記の計算式です。


こちらのように計算を行うことで、お客様側でもどの帯域サービスを利用されれば良いか、解りやすいかと思います。あくまでも理論上の数値となりますので参考としてご利用下さい。


   
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